●筋肉量・体脂肪の左右のバランスが気になる人へ
●筋肉量が多いアスリートでも、より正確に測れるアスリートモード付
●右腕、左腕、右足、左足。4つの「部位別」に筋肉量、体脂肪率を測定
???腰痛や肩こり、体が歪む原因にもなるとも言われている身体の左右の使い方や鍛え方の偏りを測定する
●部位測定:筋肉量
???筋肉量が減るとエネルギー消費が減るため、脂肪が蓄積しやすくなる
筋肉量を100g単位で表示 体脂肪率と筋肉量を考慮した体型判定を表示(全身測定時) 部位別(右腕、左腕、右足、左足)のほか、全身測定も可能
●部位測定:体脂肪率
???本当の「肥満」は、体重ではなく体脂肪率で判断する。体脂肪が正常以上に増えてしまった状態が「肥満」
体脂肪率を、0.1%単位で表示 部位別(右腕、左腕、右足、左足)のほか、全身測定も可能
●全身測定:基礎代謝量
体組成から推定した1日の基礎代謝量(kcal)を表示 体脂肪の燃えやすさの判定を表示
●全身測定:内臓脂肪レベル
内臓脂肪レベルを59段階で表示 3段階の判定を表示
●全身測定:推定骨量
推定骨量を100g単位で表示
●全身測定:体水分量
???体水分量とは、体内に含まれる水分量のことで、血液やリンパ液、細胞間液、細胞内液などのこと。体水分は栄養分を運搬したり、老廃物を回収したり、体温を一定に保つなどの働きをもつ
体水分量を、100g単位で表示
●全身測定:体重
100g単位で表示 「体重専用キー」で体重のみの計測も可能
●最大3年分のデータの「グラフ表示」が可能
???測定値の変化を、日グラフ(31日分)、週平均グラフ(52週分)、月平均グラフ(36カ月分)でチェックできる
●正確・カンタンに体組成を測定!
???乗るだけで全身の体組成が正確にはかれる世界初のリアクタンステクノロジー技術に部位測定のためのグリップを搭載。全身と部位を目的に合わせて管理できる
●グリップを持って乗るだけ。ラクな姿勢だから正確な測定が可能
???測定時に、身体に無理な力がかかる姿勢を保持する必要があると、どうしても誤差が生じやすくなる。部位測定インナースキャンは、フットスイッチで登録キーを選択し、グリップを持って両手を下げたラクな姿勢で乗るだけ。自然な立ち姿ではかれるため、測定姿勢のバラツキによる誤差が生じにくい
●腕を高く上げる必要がない
●サッと引き出し、サッとしまえる。コードリール方式のグリップを採用
●内蔵脂肪チェック
●基礎代謝チェック
体調確認に最適です。 2005-08-01
子供がスポーツをしていることから、体調確認としてのデータ測定に使用しています。筋肉量・基礎代謝・水分量等がグラフで確認できて、体調管理等に最適だと思います。スポーツクラブにもありますが、自宅にあれば、毎日定時に測定することが出来てとても便利で信頼性の高い測定が可能です。特に、これから夏に向けてのオーバーワーク等、体調管理をデータとして測定出来ることは、とても有効です。
アスリートのみなさん。一度試されてはいかがですか?
さらに詳しい情報はコチラ≫この記事は2006/10/22に作成しました。